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プラセンタ化粧品

自然治癒力を高める「プラセンタ」

■プラセンタとは・・・

プラセンタ01プラセンタは、日本では「胎盤」と呼ばれています。ご存じの通り、哺乳類の胎児の成長に必要不可欠な、あらゆる栄養を兼ね備えた素晴らしい臓器です。
たんぱく質・脂質・糖質などの三大栄養素の他にも、アミノ酸やミネラル、ビタミンなどが豊富に含まれています。

母体内で素晴らしい働きをするプラセンタ(胎盤)の有効成分を抽出したものが「プラセンタエキス」であり、このプラセンタエキスが含まれる製品を多数ご提供しております。

■プラセンタ(胎盤)の働き

肺としての働き

胎児は胎盤を通して呼吸をしています。胎盤が母体の血管から酸素を受け取り、
それを胎児に供給しているのです。

肝臓としての働き

肝臓では食物からの栄養分を身体に供給できるように作り変えたり、有毒なものを解毒したりします。
胎児の場合、胎盤がその働きをしています。

腎臓としての働き

胎児から排出された老廃物は、胎盤を通して母体に返され、処理されます。これが腎臓としての働きです。

ホルモンを作る働き

胎盤は胎児の発育や出産に欠かせないホルモンを作るだけでなく、
母体や胎児のホルモン調節もしています。

免疫の働き

胎児には自分の身体を自分で守る免疫機能が備わっていません。
そこで、母体の免疫機能を担っている抗体(病原菌等と戦う物質)が胎盤を通して胎児に送りこまれています。

■プラセンタエキスの成分

アミノ酸

プラセンタ02ロイシン、リジン、バリン、スレオニン、イソロイシンなどの必須アミノ酸を始め、グリシン、アラニン、アリギニンなどの数十種類のアミノ酸

活性ペプチド

アミン酸が複数個結合したもの

グロスファクター

HGF(肝細胞増殖因子)、NGF(神経細胞増殖因子)、EGF(上皮細胞増殖因子)、FGF(線維芽細胞増殖因子)、CSF(コロニー形成刺激因子)、IGF(インスリン様成長因子)など

ミネラル

Ca(カルシウム)、Na(ナトリウム)、K(カリウム)、Mg(マグネシウム)、Zn(亜鉛)、Fe(鉄)など

ビタミン

ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ナイアシンなど

酵素

アルカリホスファターゼ、酸性ホスファターゼ、ヒアルロニダーゼなど

糖類

グルコース、ガラクトースなど

核酸

DNA 、RNA及び代謝物

※上記以外にも色々な成分の存在が認められており、近年では、微量で非常に生理作用の強い各種成長因子グロスファクターの存在も確認されております。

プラセンタ03近年の研究で、肌を老化させる犯人が「活性酸素」であることがわかってきています。
この、活性酸素が過剰になりすぎると、メラニン色素を増加させ、シミを作り、皮膚細胞の不飽和脂肪酸も酸化させ、過酸化脂質という毒物を作り出して細胞に損害を与える、という皮膚の老化を引き起こします。
さらに、過酸化脂質の量は加齢とともに増えていくため、年を取って肌が変わったと感じる方が多いのもこのためです。
なぜ、胎盤が肌に良いのか。それは、胎盤の起源がヒトの体を作り出した卵細胞と同一の起源を持つからです。
受精した卵細胞の一部は「胎盤」になり、ほかの一部は「胎児」となって成長し、この世に生命が誕生します。その過程を考えれば、同一の起源だということがお分かりいただけると思います。ですから、体に悪い成分のはずがありません。これらの有効成分が体内に入ると、新陳代謝を活発化し、自然治癒力を高める効果的な働きをしてくれるのです。
プラセンタには、細胞を再生させる非常に高い能力があるため、古い細胞と新しい細胞の入れ替えを手助けしてくれます。入れ替えが活発に行われれば、それだけ肌の細胞が早く生まれ変わりますので、キレイな肌を手に入れやすくなるというわけです。肌を例にしましたが、体にとっても同様です。